小室圭はアクロメガリーで顔面肥大してる?先端巨大症の疑惑の真相は?

小室圭はアクロメガリーで顔面肥大してる?先端巨大症の疑惑の真相は?

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何かとお騒がせの小室圭さん。

小室眞子さんと並んで写真を撮られることが多いですが、その小室圭さんの顔が大きいと言われています。

確かに小顔ではないですが、徐々に大きくなっているのではとの声も。

顔のパーツや体の先端が大きくなっていく病気に、アクロメガリーというものがありますが、もしかして小室圭さんはそのアクロメガリーを発症しているのではないか…?

実際に発症していて治療中であるのか気になりますよね。

そこで今回は、小室圭さんがアクロメガリーなのか、その症状と共に見ていきましょう。

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アクロメガリー(先端巨大症)ってなに?

アクロメガリーとは、先端巨大症とも呼ばれる成長ホルモンを過剰に分泌する病気です。

大人になってから発症する場合がほとんどで、特徴は顔のパーツが大きい、体の先端部分が大きい、背が高いこと。

芸能人でいうとアクロメガリーの疑いがある方は

  • 篠原信一さん
  • チェ・ホンマンさん
  • アントニオ猪木さん
  • ガンバレルーヤよしこさん

など。

実際にガンバレルーヤよしこさんは、2018年に下垂体腫瘍除去手術を受けており、このアクロメガリーのためではと言われえいます。

アクロメガリーの原因は、眼の奥にある下垂体にできる腫瘍が成長ホルモンを多く分泌してしまうため。

下垂体性巨人症とも言われ、指定難病の1つでもあります。

欧米の調査では、人口10万人あたり4~24人にみられる稀な病気で40~50歳に多く見られますが、20代でも発症する場合も。

頭痛や高血圧、糖尿病、手のしびれなどを伴う場合もありますが、はっきりとした自覚症状はないので本人が気付かない場合が多いそうです。

小室圭はアクロメガリーで顔面肥大してる?

実際のところ、小室圭さんがアクロメガリーとは分かっていません。

しかし、小室圭さんの唇や顎が大きいところ、手先が大きくなっているということからアクロメガリーではないかと噂が広まっているようです。

また、小室圭さんの身長は推定170cm弱と言われていますが、顔が大きくてバランスがとれていないとも。

海外で眞子さんと過ごす小室圭さんですが、2人の目撃写真から小室圭さんが結婚指輪をはめていないこともありました。

その理由も、手先が大きくなるのではめていないのではなく、はめることが出来ないのではと考えたり…。

アクロメガリーの症状と、だんだん肥大していく様子を見れば、確かに発症しているのかな、と疑問になりますよね。

実際のところ病気でもなんでもなく、ただの顔の特徴であればとても失礼な話ですが…。

小室圭はアクロメガリーの治療をしているの?

小室圭さんがアクロメガリーと確定しているわけではないので、治療の有無も不明です。

一般的にアクロメガリーの治療としては、第一に手術になります。

下垂体にできた良性の腫瘍を除去することになり、腫瘍の大きさによっては治癒も可能だそうで、治療の第一選択として選ばれます。

自覚症状がはっきりなく、ただの個性だと思ってしまえばそれまでなのですが、もしアクロメガリーだった場合、放置していると寿命が10~15年短くなるとも言われ危険。

 

成長ホルモンが過剰に分泌される状態が、長年続くことは良くないんですね。

診断には血液検査やMRIなどの検査が必要で、疑わしい症状があれば、下垂体専門の脳外科や内分泌内科を受診することが必須です。

小室圭さんは現在ニューヨークに在住していますが、そこには眞子さんも通院していると言われる大きな病院があるそう。

小室眞子さんが妊娠中で通院してるのでは?なんて噂も挙がっていますが、その真相は謎のままです。

もし小室圭さんが本当にアクロメガリーであれば、眞子さんと同じ病院で精査や定期受診しているかもしれませんね。

 

小室圭はアクロメガリーで顔面肥大してる?先端巨大症の疑惑の真相は?まとめ

小室圭さんがアクロメガリーなのかについて調べました。

結論として、実際に小室圭さんがアクロメガリーかどうかは分かっていません。

そのため、治療中であるかも不明です。

アクロメガリーの症状としては、顔のパーツや体の先端部分が大きくなることに加え、頭痛や高血圧、手のしびれの自覚症状。

原因は下垂体からの成長ホルモンの過剰分泌です。

手術をすれば、サイズにもよりますが下垂体の腫瘍を除去することで治癒に繋がります。

病気でもなんでもなく、大きなお世話ですむことを願って…。

皇室系
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